【プリーツスカートの中には】更新 と 【小説書きを問い詰めるバトン】☆ - 14/11/23

【LAM】≪6≫更新 と 小説【鉄鼠の檻】感想 - 14/11/19 日記 【LAM】更新 と 【写楽 閉じた国の幻】感想(返信アリ) - 14/11/25

 

詩【プリーツスカートの中には】を更新しました。
よろしくお願いします。

 

相互リンクさせて頂いているJulesさん(【Four Seasons】さま)からバトンを頂きましたー☆
バトンものすっごく久しぶり。嬉しいです、ありがとうございます☆
それではさっそく答えさせていただきたいと思います。

 

 

 

●小説書きを問い詰めるバトン

 

1:小説を書く際、資料などは使いますか? 何を使いますか?
資料とはちょっと違うのかもしれないですが、【欧羅巴人名録】さまにはとてもお世話になっています。
名前を考えるのが苦手なので、とっても助かっています。

 

2:プロットやフローなどは用意しますか? 用意するとしたら、どのように立てていますか?
無罫のノートの真ん中に、びーっと横線を引きます。
最初と最後と、真ん中に2~3コくらいの点をつけて、「●●が起こる」みたいな感じで書きこみます。

 

3:小説を、どこかに投稿したことはありますか?
某出版社の短編小説新人賞に30枚ほどのものを投稿して、優秀賞をいただき短編集に収録され出版されたことがあります。

 

4:あなたの小説(文章)が一番影響を受けている作家さんを一人挙げるとしたら、どなただと思いますか?
若木未生さんです。

 

5:あなたの書いた小説に今まで登場した中で、一番好きな情景描写の言い回しを一つ、見せてください。
(ネタバレしそうな部分は伏字などで構いません)
おお…これはちょっと恥ずかしいぞ(笑)
パっと思いつくのが全然なかったので、それっぽい雰囲気のところをみつくろいました。

 

【リィンの空】より

 

 雪に閉じ込められた空間が、静止した。
 アレンは酷薄に、笑み続ける。

 

6:あなたの書いた小説に今まで登場した中で、一番好きな心理描写の言い回しを一つ、見せてください。
(ネタバレしそうな部分は伏字などで構いません)

 

【リィンの空】より

 

 雪が雪に埋まる音さえ、聞こえてしまうようだった。
 それほどまで、リィンの心は静かだった。

 

7:あなたの書いた小説に今まで登場した中で、好きな台詞を三つ、見せてください。
あっ、これは、このバトンで一番恥ずかしい質問だ(笑)

 

【リィンの空】より アレン
「リィンが僕から離れる時、僕はリィンを殺す」

 

【リィンの空】より リィン
「あったかい。いい匂い。アレン、大好き」

 

【姫君と騎士の旅】より リネット
「インクついてる。ふふ、小さい子みたい。可愛いな」

 

8:あなたがこれから小説に書こうとしている台詞で、「今後の見所!」になりそうな意味深台詞を三つ、ここでコソッと教えてはいただけませんか?

 

今書いてるお話のセリフです。探したけど意味深なセリフがなかった(; ・`д・´)

 

【花と北風】(仮題)より

 

アルマ
「じゃあ、どうして離してくれないの」

 

ラルフ
「同じことだ。彼女の保護を命じられたのはオレだと言っただろう、低能」

 

ラルフ
「何も。ただおまえはとても……悲しそうだった」

 

9:小説を聞く時に、音楽は聞きますか? 聞くとしたら、どんな音楽を聞きますか?
YouTubeで【幻想的な曲】で検索して、それを延々と聞いています。
今書いてるのはそれですが、お話によって変わります。
でも基本はYouTubeです。

 

10:日々の生活で、「あのキャラならここはこうするだろう」「あのキャラならこれを選ぶだろう」といった妄想が展開されることはありますか?
日常では創作のことはさっぱり忘れ、ジブンライフ楽しんでます(∩´∀`)∩

 

11:これから小説を書き始めようとしている方に、何かアドバイスがあればどうぞ。
アドバイスというと敷居が高いので、勧誘ということで…。
小説書いてるととってもとっても楽しいですよー(*´ω`)

 

12:ありがとうございました。 もし良かったら五人くらいにパスしてはいただけませんでしょうか。
確かにここが一番緊張しますねJulesさん!
それではぜひこれらの質問をお聞きしたい方に…朱音さん、もしよろしかったらお願いしますm(_ _)m
もちろんスルーでも全然かまいませんです!

 

ここまでお読み頂いてありがとうございました☆

 

 

 

 

【LAM】≪6≫更新 と 小説【鉄鼠の檻】感想 - 14/11/19 日記 【LAM】更新 と 【写楽 閉じた国の幻】感想(返信アリ) - 14/11/25

 

 このページにしおりを挟む
 トップページへ戻る